家の記憶

お盆になると賑やかだった祖父母の家 夏の匂い①

祖父母の家に親戚が集まるお盆と所在のない子どもたち
着物にまつわる話

帯揚げで季節感を演出したいと思っている

帯揚げを選ぶ
着物にまつわる話

自分に合う襟元を探す

衿芯について思うこと
私のこと

着物と家族の記憶を残したくなった理由

私が着物の記事を書くにあたって、思い起こしている祖母や過去を生きた人たちのこと
家の記憶

杏の木と祖母の和歌

子どもの頃の春の日の思い出 杏の木にメジロがとまっていた美しい情景
着物の記憶

着物の記憶④火鉢のある部屋

黒い着物を着て火鉢の前に座っていた曽祖父の思い出

水無月ー初夏にいただく、祓いの和菓子

水無月(六月)という名を持つ和菓子
着物の記憶

着物の記憶 ③正月のウールの着物

子どものころの正月、曽祖母が用意してくれたウールの着物
着物の記憶

着物の記憶 ②浴衣と鎮魂の小さな盆踊り

子どもの頃、浴衣と盆踊りの記憶
茶道

茶道を始めたきっかけ

茶道を習い始めたころ